
色んな色があるように、
色んなひとがいて
好きな色もあれば
嫌いな色もある。
自分のなかにも色々な色があって
好きな色もあれば
嫌いな色もある。
知らない色ももしかしたらあるかもしれない
いい絵を描くためには、
色があることを知り、色の使い方を知らなければいけない。
好きな色ばかりを絵の具箱に入れていたって
できあがるのはいつも同じ絵。
嫌いな色を無理矢理使ったって
できあがるのは、気に入らない絵。
空をあお色って、決めつけたって面白い絵は描けない。
ピンクだと思い込んでた絵の具は
チューブを開けたら紫色がでてくるかも。
絵の具と絵の具、
そのままで使ってみたり
濃くしたり、薄くしたり、
それから混ぜてみたり
いろーんな方法があるよね
うまくいってるときは
何も考えず、なんでも描けちゃうけど、
うまくいかないときはイライラしたり
紙をくしゃくしゃに丸めたり
疲れて何もしたくなくなったり。
だけどそのあと深呼吸して描いた絵は、
いい絵でありたいと思うよね
変わり続ける絵は面白い。と思う。
そして絵を見せ合うときは
いいね、おもしろいねーって言い合えたら嬉しいし楽しいよね。
…さて、なんの話だっけか?
Hiroe


コメント(2)
うーん、すなわち
生きる
っていうのは
そういうことなんだ、と思いましたよん。
>bu---ちゃん
うーん、私もまだまだ模索中w
おもしろい絵が描けるといーね(^^)
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