きもちわるっ
って声が聞こえてきそうぅ
そんなこぅの絵は〜蓮の花ぁ〜
デッサン教室でどうしても
おとなしく模写することができないHiroeです。
おとなしく模写することをあきらめてデッサンを終えた後は
わたしの後輩と、
コーダー高味さんのライブにいってきました。
コーダー。
そうです。このサイトができあがったのは高味さんのおかげです。
絵を観やすいように、
月別アーカイブの下に新システム「アーカイブ一覧」を作ってくれたり。
このサイトの基礎作りからサポートしてもらいました。
コーダーとはサイトのシステム作りをする人のことを指します
(わたしもわかっちゃいませんが)
ミュージシャンのことをコーダーとは決して言いません。
ミュージシャンを指さして、コーダーといわないように…
本当に歌うのが上手いんです。
そして好きなんでしょうね。
いい笑顔!!
出演者の方々みなさん本当に楽しそうに歌ってた、演奏してた
土曜日の夜。
歌えるコーダー。
わたし中での高味さんのあだ名です。
何を歌わせても音痴なわたし。
作詞作曲したらお腹抱えて笑われます。
いいんです。いいんです。
あなたのえがおはぁ、あたしぃのげんきぃ〜
Hiroe

自分の全てが大好き!
なんて思える人って
そんなに多くないはず。
「瞬間」はあっても…
すくなくとも私はそう。
周りの、ひとの心が
かいま見えるとき
わたしにもこんな素直さが
あったらいいのに
とか。
わたしもこんな
ゆとりがあればいいのに
とか。
わたしの表現で言えば、
こんな絵が描きたいのに
描き方がわからない。
同じ絵を
描きたいワケじゃないの。
同じ絵は2枚もいらない。
だけど
いいところは真似したい。
………
こころの器のはなし。
自分を少し嫌いになったり
自分を少し好きになったり。
誰かと話したい
わかりあいたい
そしてその必要がある。こと。
真っ直ぐな直線は描けないけれど、
ぐねぐね
ぐねぐね
線を引きながら、進んでゆく自分、
向かってゆく相手。
「わたしはどこか、偏ってるの。
だからお手本にしたい人が沢山いるのよ」
60歳のある人の言葉。
お手本にしたい人がいること、
向かってゆく相手がいること、
ひとりじゃないってこと。
…感謝。
うん。
今日もいい天気だ!
Hiroe

お店をオープンするから何か好きな絵を飾っていいよ
なんて嬉しい声をかけていただいたあの日から1年。
ハッピーバースデーガルマリくん。
(正確には1日早いけど)
壁に直接描いていいよ〜
なんて
かつてない大胆な申し出にビビリおののいたわたし。
結局茶色の絵の具を買って
キャンバス3枚つなげて色塗って
オイルパステルで思うがままに、描き上げたこの絵。

お店にやってくるお客さま達をイメージして描いたんだけれど
どんな時間がながれたんだろう。
どんな会話が飛び交ったのだろう。
どんなお酒が味わわれたのだろう。
きみたちは絵の中では賑やかに
見えるところではおとなしく、
静かに見守ってくれたかい?
…いたずらに腕を動かしたりしなかった?

http://gardamair.com/blog/
マスター、
木村カエラから花束届いたって、
ホント?
Hiroe

とあるもりのomiseに行ってきました。

カメラが古いのか、
わたしの腕がわるいのか…
たぶん両方。
toaruのかわいい服や鞄、アクセサリー
morinoさんの靴をもっとかわいく
撮影する予定が…
…グスン
昨日、ポストにデオデオから招待状が届いてました。
赤いカゴバック

morinoさんの靴
その絵たちをハンドメイドで額装し、目立つところに飾っていただいて

ありがとうございます!!
お客さまから
「売り物じゃないんですか?」
なんてお声をかけていただき…
ありがとうございます!!
プライスどどーんとつけて
お買上げいただける日まで
頑張ろうと誓った。
とあるの日(笑)
ものを創るって、創るひとそのものがにじみでる気がするのは
私だけじゃないはず。
toaru&morinoさんのものたち
飾らない、女性らしさ、優しさとあたたかみを感じるのです
…とりあえず
デジカメ購入を考えなければ…
Hiroe
photo by YAMAMOTO氏
「協応展」のご報告です。
この土曜日、日曜日、協応展大盛況
お越しいただいた方々、本当にありがとうございました。
カフェとゲイナーを使ったセンサーアート
写真と、そして私の絵。
ゲイナーアート×tamcafe
これ蔦がにょろにょろってなっているでしょ?
ヒミツがあるんです。
コップの傾き加減でセンサーが反応して、音が出る。
鳥の鳴き声だったり、
水のせせらぎだったり
BGMにあわせて鳥が羽ばたく音を聞きながら、
みなさんtamcafeのおいしいおやつをもぐもぐ食べてました。
開発者は先輩の柳谷さんと西本さん
ハイテクです。
もービックリ。
カフェシーンとかこういうのが増えるともっと楽しくなるんだろーな。
いろんなシーンに使えそう。
この感動は体感してもらいたいものです!!
行列(笑)
tamcafe 環さん手作りのおやつはやっぱり美味しかった!
杏仁豆腐にチーズケーキにクッキーに…
まって…私、食べてないのがある!!!(泣)
そして
コンクリートの壁側にあるブルーの写真
とても綺麗なブルー。
透明感があるエメラルドグリーンのグラデーション。
今回の協応にあわせて、
やさしいブルーのイメージで仕上げられたそう。
当日もこんなふうにカメラを構えてシャッターを切り続けてた山本さん
photo by YAMAMOTO氏
私の絵を描いてるアートな写真。
沢山撮っていただきました。
山本さんのphotograph.
http://fotologue.jp/maru/
こちらからどうぞ〜
photo by YAMAMOTO氏
結局ホワイトボードにはいらっしゃった方たちをお絵かき。
それ、わたし??
と、とっても喜んでくださったり、
○○さん来たの?
なんて会話が飛び交ったり。
そしてなんだかお決まりの子どもたちとお絵かき
photo by YAMAMOTO氏
夕暮れ時にはベランダまで人があふれてました。
なんといっても、みんなの笑顔が印象的。
本当にありがとうございました。
オマケ
photo by YAMAMOTO氏(セルフタイマー)
みなさんまたお会いしましょ〜
Hiroe

土曜日、大人数でスポレク。
スポレク…なんて名ばかりの、まったりバーベキュー会&お絵かき会。
毎年同じ時期に開催されるスポレク。
スポーツせずに帰ってきたのは初。
みんな歳か?!
終始こんな感じ。
昼寝。
日が長くなってきたし、
暑くなってきたし、
バーベキュー、いいよね。
ただ、カンカン照りのお日さんは少し苦手。
今日は身体の節々がなんだか痛い。
翌々日の筋肉痛。
運動してないのに
グスン。
Hiroe

絵をかくとき
チャリンコぶっ飛ばしてるとき
歩いてるとき
仕事中も
音楽は欠かせない。
IPOD、必需品。
アップル社の回し者じゃないけど
シャッフルは、軽いし
何よりお手頃価格。
ただね、曲を選択できないのが難点で、
大量にデータを入れてると、
自分が聴きたい曲にたどり着けない…
うーん。
今日は何を取り込もかなー
……演歌?
Hiroe

スリ〜ムなボディ
スラ〜と長い足
…なんて無縁のわたし。
スリ〜ムな美女の絵、世の中にはなんと多いことか。
いや、うん、わたしも描くけどね。
スラ〜と長い足。
そりゃどんな靴履かせたって似合っちゃうよね。
だけど
ときどきね
等身大の絵を描きたくなるんです。
女の子はぷにっとね。
[愛されボディー]なんて
ダイエット特集、でかでかとしちゃってるけどね
愛するひとのぷにっとしたとこは
そのまま愛おしんでほしいもの。
うーん…
ダイエット、
失敗したときのいいわけかしら??
まずは
スクワットから… <( ̄^ ̄)>
Hiroe

ちょうど、3年前のらくがき。
PCのデータを整理していたら、ひょっこりでてきた。
チャリンコ。
なんだか脱輪しそうじゃないか…
キコキコとものすごい音をたてて
ふらふらと進みそう。…いや進むのかな?これ。
ラフな線で
少ない線で
表情豊かに伝えることの難しさを
痛感していたころと思う。
着色に使ったオイルパステルは、
現役を引退し、机の奥にひっそりと隠居生活を送っている。
新しく購入したオイルパステルが優秀だから、出番がなくなってしまった。
新しくといっても、もうだいぶちびてきてる。
久しぶりに使おうかな。ご隠居。
脱輪しそうなチャリンコより
もっと好きなチャリンコが描けそうだ。
散歩もスキだけど、
チャリンコもスキだ。
最近遠回りばかりしている。
帰宅に40分かかるんだもの。
ほどほどにしなければ…
でもね、忘れかけてた綺麗な景色を思い出すことができたよ。
うーん。夏が近い。
Hiroe

わたしは散歩がすきだ。
てくてく歩くのがすきだ。
前世はもしかしてイヌだったのかもしれない。
さんぽいくぞー
なんていわれたら
ものすごい勢いでシッポふりながら
猛ダッシュで飛びついてくるような…。
男前なハスキー犬になりたかった柴犬あたりか。
Hiroe

6月のわたしのデッサンブック
傘のイラストが増えてくる。
傘って意外と描くのが難しい。
ほら。
こんなふうに、さきっちょが切れてしまったり…
大きく描きすぎたのね。
額に入れたらなんとかなるかもしれない…なんて思ったり。
大きく描いた傘、玄関に飾ってみよかしら。
Hiroe

最初は鉛筆でおとなしくデッサンをしてたんだ。
そのうちペンで輪郭を描きたくなって、
紫のインクをつかって描いたんだ。
そしたらインクが思わぬところでにじんだり、
流れ落ちたりするものだから
いっそのこと
君を紫に塗ってしまおうと思ったんだ。
そんなつもりじゃなかったのに。
できあがった絵は
デッサンにはほど遠い代物に…。
Hiroe

